2009 年 4 月 9 日
青汁の比較
青汁といえば「まずい!もう1杯!」のコマーシャルで有名な「キュウサイの青汁」かと思っていたのですが、気付いてみるとおびただしいほどの製品がいろいろなメーカーから発売されているんですね。
かなり昔のことですが、キュウサイの青汁をお試しで飲んだことがあるのですが、1袋で降参したという経験があります。
それ以来飲みたいと思ったことはありません。
青汁ってそのくらい美味しくないものです。
いや、ものでした、と表現したほうが正しいのかもしれません。
今は「おいしい青汁」なるものが主流なんですね。
青汁独特のマズさは原料となる「ケール」のものなのかどうかは分かりませんが、今はケール以外の植物が主原料になった製品が多数出ています。
また、さらにいろいろな原料を加えることによって味や栄養成分まで改良されているのです。
青汁が体によさそう、というイメージはほとんどの人が持っていると思いますから、それが「おいしい」のであればぜひとも試してみたいと思う人は案外多いのではないでしょうか。
ただ、どの青汁が良いのか比較サイトなど見てみましたが、あまりに数が多過ぎてかえって混乱してしまいました。
ですから、この2点だけ押えておけば間違いないでしょう。