<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>アフィリエイトで稼ぐ方法【最後においで！】</title>
	<atom:link href="http://www.disney-mickey.com/blog/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.disney-mickey.com/blog</link>
	<description>アフィリエイトで成果が上がらず疲れてしまったアンタを救いましょう。物販アフィリエイトの考え方とやり方を具体的に教えます。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 19 May 2012 08:35:20 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.disney-mickey.com/blog/feed" />
		<item>
		<title>体験談の見せ方</title>
		<link>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/175</link>
		<comments>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/175#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 05:53:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まどか</dc:creator>
				<category><![CDATA[体験談アフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.disney-mickey.com/blog/?p=175</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 「見せ方」っていう表現が適当かどうか分らないけどね。 ここでは何を言いたいのかというと、ようは体験談を「単独サイト」でやるか、それとも「コンテンツの一部」としてやるか、について語ろうと思う。 &#160; 「単独」でやる、っていうのは、つまり『このサイトは体験談ですよ～』と最初から謳っちゃうわけね。 サイト全体のコンテンツは終始体験談で一貫してるっていうサイト。 分りやすいのは、サイトのタイトルに「〇〇体験談」って入れちゃうわけ。 &#160; 一部、そういう手法をバカにする人もいるけれども、分りやすいってのはとても大事なことなんだよ。 商品によっては「体験」なんて言葉で全く検索されないケースもあるけれども、イマイチ「効果」「効能」がハッキリしないような商品の場合、体験談ってのはとてもニーズが高い。 &#160; ま、その分アフィリエイター同士の競争が激しいわけだけれども、その中で消費者のニーズにうまくハマればとても売れるサイトにすることは可能。 なので、もし自分で買った商品に著しく効果があったとか、あるいは「もうこれは継続して買うしかない」、というくらい感動した商品があればぜひ紹介して欲しいと思う。 &#160; 一方、コンテンツの一部として体験談を入れる場合もあるね。 その商品について、特に他人の体験談を求めていなかったようなお客さんでも、サイトの中に「体験しますた」のような記述を見つけるとついつい気になって開いてみるものだよ。 アンタも普段そうなんじゃない？ &#160; アマゾンで本を買う時、すでに読んだ人の感想が載っていたらつい読んでしまうでしょ？ それとおんなじだよ。 &#160; あたしなんかは影響されやすいもんだから、本の場合は他人の感想によって買うのをやめるケースがとても多い。 ネットで買うのはほとんどビジネス書だからね。 結構中身がないっていうかくだらない本が多いんだよ。 &#160; この場合はサイトの中に元々体験談がなくても売れるわけだけれども、傾向としては「体験しますた」というカテゴリを設けたほうが成約率は高くなる。 仮に悪くなった場合、そりゃアンタの体験が悪いんだよ（笑） &#160; んでね。 「単独」か「一部」か、どう判断したらいいかって問題だけどさ。 &#160; まずは「単独」で検討するわけ。 例えば、キーワードごとにライバルをチェックするのね。 &#160; 「体験（談）」「感想」「口コミ」「効果」など、ようは「使っている人の感想を知りたい」と思っている人が検索窓に打ち込みそうだと思われるあらゆるキーワードで検索してみるわけ。 そこの１ページ目に表示されるアフィリエイターのサイトをじっくり読んでみる。 &#160; んで、「あ、コリャだめだ！参りますた！orz」と思うサイトが多かったらやめときなさい。 勝てないから。 &#160; で、「コイツラなら楽勝じゃね？？エヘエヘッ（＾ω＾）ノ」っていう感じならＧＯ！だよ。 そういう商品名複合ワードがあったらね。 &#160; ただし、勝てそうだと思ったら絶対に勝つつもりで根性入れて記事を書くこと。 １個下の体験談サイトで買われたら悔しいでしょ？ ウソはナシでね。 &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>「見せ方」っていう表現が適当かどうか分らないけどね。</p>
<p>ここでは何を言いたいのかというと、ようは体験談を「単独サイト」でやるか、それとも「コンテンツの一部」としてやるか、について語ろうと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「単独」でやる、っていうのは、つまり『このサイトは体験談ですよ～』と最初から謳っちゃうわけね。</p>
<p>サイト全体のコンテンツは終始体験談で一貫してるっていうサイト。</p>
<p>分りやすいのは、サイトのタイトルに「〇〇体験談」って入れちゃうわけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一部、そういう手法をバカにする人もいるけれども、分りやすいってのはとても大事なことなんだよ。</p>
<p>商品によっては「体験」なんて言葉で全く検索されないケースもあるけれども、イマイチ「効果」「効能」がハッキリしないような商品の場合、体験談ってのはとてもニーズが高い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ま、その分アフィリエイター同士の競争が激しいわけだけれども、その中で消費者のニーズにうまくハマればとても売れるサイトにすることは可能。</p>
<p>なので、もし自分で買った商品に著しく効果があったとか、あるいは「もうこれは継続して買うしかない」、というくらい感動した商品があればぜひ紹介して欲しいと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方、コンテンツの一部として体験談を入れる場合もあるね。</p>
<p>その商品について、特に他人の体験談を求めていなかったようなお客さんでも、サイトの中に「体験しますた」のような記述を見つけるとついつい気になって開いてみるものだよ。</p>
<p>アンタも普段そうなんじゃない？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アマゾンで本を買う時、すでに読んだ人の感想が載っていたらつい読んでしまうでしょ？</p>
<p>それとおんなじだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたしなんかは影響されやすいもんだから、本の場合は他人の感想によって買うのをやめるケースがとても多い。</p>
<p>ネットで買うのはほとんどビジネス書だからね。</p>
<p>結構中身がないっていうかくだらない本が多いんだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この場合はサイトの中に元々体験談がなくても売れるわけだけれども、傾向としては「体験しますた」というカテゴリを設けたほうが成約率は高くなる。</p>
<p>仮に悪くなった場合、そりゃアンタの体験が悪いんだよ（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>んでね。</p>
<p>「単独」か「一部」か、どう判断したらいいかって問題だけどさ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは「単独」で検討するわけ。</p>
<p>例えば、キーワードごとにライバルをチェックするのね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「体験（談）」「感想」「口コミ」「効果」など、ようは「使っている人の感想を知りたい」と思っている人が検索窓に打ち込みそうだと思われるあらゆるキーワードで検索してみるわけ。</p>
<p>そこの１ページ目に表示されるアフィリエイターのサイトをじっくり読んでみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>んで、「あ、コリャだめだ！参りますた！orz」と思うサイトが多かったらやめときなさい。</p>
<p>勝てないから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、「コイツラなら楽勝じゃね？？エヘエヘッ（＾ω＾）ノ」っていう感じならＧＯ！だよ。</p>
<p>そういう商品名複合ワードがあったらね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、勝てそうだと思ったら絶対に勝つつもりで根性入れて記事を書くこと。</p>
<p>１個下の体験談サイトで買われたら悔しいでしょ？</p>
<p>ウソはナシでね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/175/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.disney-mickey.com/blog/archives/175" />
	</item>
		<item>
		<title>紹介だけでは稼げない</title>
		<link>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/161</link>
		<comments>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/161#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 08:23:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まどか</dc:creator>
				<category><![CDATA[ASPアフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.disney-mickey.com/blog/?p=161</guid>
		<description><![CDATA[&#160; アフィリエイトっていうのは「広告主と業務提携をする」という意味の言葉であって、別にお客さんに商品を紹介するのが仕事っていう意味ではないんだよ。 「商品を紹介するのがアフィリエイトの仕事だ」という言い方をする人もいるけど、ようは結果的にお客さんが商品を購入してくれればいいだけの話だから、その過程で「紹介」するなり「クロージング」を掛けるなり自分の好きなやり方でやればいいだけの話だと思う。 &#160; だけどね。 あたしは自分のサイトの中で出来るだけお客さんの気持ちをホットにして、買う気マンマンの状態で広告主のサイトに送り込んであげたいタイプ。 だって、そのほうがキャンセル率が少ないしサイトを作る過程でも面白いじゃない？ &#160; だいいち、お客さんがせっかく自分のサイトを開いてくれたのに「買うのは別のサイトから」って癪に障るよね？ そう考えただけでも腹が立つ。 &#160; 考えてごらんよ。 その商品を扱っているのはアンタのサイトだけかい？ アンタのサイトに来たお客さんはアンタのサイト以外でその商品を見つけることは出来ないのかい？ &#160; そんなことはあり得ないでしょ？ お客さんってのは、すでに他のサイトでその商品を見ているし、もしかするとアンタよりもずっとその商品に詳しいかもしれない。 &#160; なのに「紹介するだけ」のサイトってのは、本当はお客さんにとってちっとも役に立っていないんじゃないかと思うわけ。 すでに他のサイトで散々紹介されまくっているわけだからさ。 &#160; じゃあどうして他のサイトで紹介されまくったお客さんはまだその商品を買っていないのだろう？ 実は、そう疑問に思うことから本当のアフィリエイトが始まるんだよ。 &#160; なぜお客さんはまだ買ってないの？ そう考えることが出来たとき、アンタは本物のアフィリエイターになるためのスタート地点に立つことが出来る。 &#160; そりゃあ、世の中の人々はそれぞれいろんな事情を持っているわけだし、考え方も違うわけだから、いちいちそんなことが分かるわけがないじゃん！ そう思った時点でアンタの負け。 &#160; 確かに対面販売と違って、アフィリエイターってのはサイトを訪問しているお客さん一人ひとりの個別の事情なんて分かりゃしない。 だけど、アフィリサイトってのは対面販売にはない利点ってのも結構あるんだよ。 アフィリをやる場合、その利点を大いに利用しないと損と思うよ。 &#160; さて、アンタのサイトを訪れたお客さんがまだその商品を買っていないのは、その商品について何かしらの疑問なり不安なりを持っていると考えるのが妥当だと思う。 そんな状態なのに、それでもアンタのサイトに訪問しているってことは、つまりそのお客さんの目的はそれらの問題を解決したがっているんじゃないかと考えられるわけだよ。 でしょ？ &#160; ここでちょっと、例えば訪問販売など、お客さんと直接対面して販売する場合を想像してみようか。 彼らの仕事はその場で契約書にハンコを押してもらうこと。 &#160; そのために何をするのかというと、実は徹底的に「ネガ消し」をやる。 「ネガ消し」というのは何かというと、お客さんの「買わない理由」をことごとく打ち破ることだよ。 &#160; お客さんにとって買わない理由がなくなると、あとは買うしかなくなるという寸法。 お客さんには反論の余地がなくなるわけだから、どうしても受け入れるしかない。 &#160; 実はお客さんのネガ理由というのはパターンがあって、そのいずれにも切り返すことが出来るトークというのがある。 一般的には「応酬話法」と呼ばれているスクリプト、台本みたいなものが訪販会社には存在するらしい。 保険屋さんとかね（笑） &#160; これと同様に、アフィリエイトサイトにも応酬話法ではないけれどもネガ消しの情報があれば成約率がグンと飛躍するのは想像できるでしょ？ もしそれが可能なのであれば、売れるサイトを作ることなんてそんなに難しいことではない。 &#160; じゃ、どうすればいいの？ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイトっていうのは「広告主と業務提携をする」という意味の言葉であって、別にお客さんに商品を紹介するのが仕事っていう意味ではないんだよ。</p>
<p>「商品を紹介するのがアフィリエイトの仕事だ」という言い方をする人もいるけど、ようは結果的にお客さんが商品を購入してくれればいいだけの話だから、その過程で「紹介」するなり「クロージング」を掛けるなり自分の好きなやり方でやればいいだけの話だと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だけどね。</p>
<p>あたしは自分のサイトの中で出来るだけお客さんの気持ちをホットにして、買う気マンマンの状態で広告主のサイトに送り込んであげたいタイプ。</p>
<p>だって、そのほうがキャンセル率が少ないしサイトを作る過程でも面白いじゃない？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だいいち、お客さんがせっかく自分のサイトを開いてくれたのに「買うのは別のサイトから」って癪に障るよね？</p>
<p>そう考えただけでも腹が立つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考えてごらんよ。</p>
<p>その商品を扱っているのはアンタのサイトだけかい？</p>
<p>アンタのサイトに来たお客さんはアンタのサイト以外でその商品を見つけることは出来ないのかい？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなことはあり得ないでしょ？</p>
<p>お客さんってのは、すでに他のサイトでその商品を見ているし、もしかするとアンタよりもずっとその商品に詳しいかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なのに「紹介するだけ」のサイトってのは、本当はお客さんにとってちっとも役に立っていないんじゃないかと思うわけ。</p>
<p>すでに他のサイトで散々紹介されまくっているわけだからさ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃあどうして他のサイトで紹介されまくったお客さんはまだその商品を買っていないのだろう？</p>
<p>実は、そう疑問に思うことから本当のアフィリエイトが始まるんだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>なぜお客さんはまだ買ってないの？</h4>
<p>そう考えることが出来たとき、アンタは本物のアフィリエイターになるためのスタート地点に立つことが出来る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そりゃあ、世の中の人々はそれぞれいろんな事情を持っているわけだし、考え方も違うわけだから、いちいちそんなことが分かるわけがないじゃん！</p>
<p>そう思った時点でアンタの負け。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに対面販売と違って、アフィリエイターってのはサイトを訪問しているお客さん一人ひとりの個別の事情なんて分かりゃしない。</p>
<p>だけど、アフィリサイトってのは対面販売にはない利点ってのも結構あるんだよ。</p>
<p>アフィリをやる場合、その利点を大いに利用しないと損と思うよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、アンタのサイトを訪れたお客さんがまだその商品を買っていないのは、その商品について何かしらの疑問なり不安なりを持っていると考えるのが妥当だと思う。</p>
<p>そんな状態なのに、それでもアンタのサイトに訪問しているってことは、つまりそのお客さんの目的はそれらの問題を解決したがっているんじゃないかと考えられるわけだよ。</p>
<p>でしょ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでちょっと、例えば訪問販売など、お客さんと直接対面して販売する場合を想像してみようか。</p>
<p>彼らの仕事はその場で契約書にハンコを押してもらうこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのために何をするのかというと、実は徹底的に「ネガ消し」をやる。</p>
<p>「ネガ消し」というのは何かというと、お客さんの「買わない理由」をことごとく打ち破ることだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんにとって買わない理由がなくなると、あとは買うしかなくなるという寸法。</p>
<p>お客さんには反論の余地がなくなるわけだから、どうしても受け入れるしかない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はお客さんのネガ理由というのはパターンがあって、そのいずれにも切り返すことが出来るトークというのがある。</p>
<p>一般的には「応酬話法」と呼ばれているスクリプト、台本みたいなものが訪販会社には存在するらしい。</p>
<p>保険屋さんとかね（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これと同様に、アフィリエイトサイトにも応酬話法ではないけれどもネガ消しの情報があれば成約率がグンと飛躍するのは想像できるでしょ？</p>
<p>もしそれが可能なのであれば、売れるサイトを作ることなんてそんなに難しいことではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃ、どうすればいいの？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>リサーチという作業</h4>
<p>世の中には実に頭のいい人がいるもんでね。</p>
<p>インフォ業界は詐欺師ばかりだとか散々言われているけれども、ちゃんと世の中のためになる知恵を授けてくれる人だってたくさんいるんだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>繰り返しになるけれども、アフィリエイトサイトはお客さんの悩みや問題点をいちいち聞きだすなんていう芸当は不可能。</p>
<p>なので、あらゆるネガ消しのための情報を集めなければいけない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はそういった情報を集めるのに好都合なサイトがネット上にはいくつか存在するんだよね。</p>
<p>アフィリエイトの先人達はそういったありがたいノウハウを残してくれている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>参考にそれらのサイトをいくつか掲載しておくね。</p>
<p><img src="http://www.disney-mickey.com/blog/wp-content/uploads/2012/05/onpu09.gif" alt="onpu" width="11" height="11" /> <a title="Yahoo!知恵袋" href="http://chiebukuro.yahoo.co.jp/">Yahoo!知恵袋</a></p>
<p><img src="http://www.disney-mickey.com/blog/wp-content/uploads/2012/05/onpu09.gif" alt="onpu" width="11" height="11" /> <a title="教えて!goo" href="http://oshiete.goo.ne.jp/">教えて!goo</a></p>
<p><img src="http://www.disney-mickey.com/blog/wp-content/uploads/2012/05/onpu09.gif" alt="onpu" width="11" height="11" /> <a title="OK WAVE" href="http://okwave.jp/">OK WAVE</a></p>
<p><img src="http://www.disney-mickey.com/blog/wp-content/uploads/2012/05/onpu09.gif" alt="onpu" width="11" height="11" /> <a title="OK WAVE" href="http://women.benesse.ne.jp/">ウィメンズパーク</a></p>
<p><img src="http://www.disney-mickey.com/blog/wp-content/uploads/2012/05/onpu09.gif" alt="onpu" width="11" height="11" /> <a title="OK WAVE" href="https://mamatoto.jp/">mamatoto</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初の３つは俗に「Q&amp;Aサイト」と呼ばれているもの、最後の２つは育児系の「SNS」だけれども、ミクシィの中にもいろんなコミュニティがあるので探してみるといい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらのサイトを使って、自分が扱いたい商品について消費者はどんな不安を抱えているのかなどを探るわけだよ。</p>
<p>出来るだけたくさんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして拾った問題点をアンタのサイトに訪れたお客さんの質問だと定義して、その回答を記事として書く。</p>
<p>その記事がドンピシャ、そのお客さんにハマった時にめでたくお買い上げになるってわけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少なくとも、売れているサイトにはこんな情報が詰まっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/161/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.disney-mickey.com/blog/archives/161" />
	</item>
		<item>
		<title>クッキー狙いよりもその商品を売る</title>
		<link>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/142</link>
		<comments>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/142#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 18:09:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まどか</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽天アフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.disney-mickey.com/blog/?p=142</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 前回、楽天アフィリエイトの良いところはクッキー効果によって本来狙っていなかった商品が売れた場合でも自分の成績になる点、という話をしたよね。 けれども、アンタが実際に楽天アフィリのサイトを作る際には、クッキーというのはあくまでオマケとして考えてもらいたい。 あくまでも自分が選んだ商品をお客さんに買ってもらうつもりで記事を書くなりしよう。 &#160; どうしてかというと、狙った商品を売るつもりで記事を書いたり、サイトの構成を考えたりしないといつまで経ってもセールスの力が身に付かないから。 売る力がないままアフィリエイトをやっていると、やがてつまらなくなったり、自己嫌悪に陥ってしまう人が多いんだよ。 &#160; ポン引きノウハウはアフィリエイトの墓場 前回紹介した「ポン引きアフィリエイター」って覚えているでしょ？ アフィリエイトの中級者の中には『ポン引きノウハウ』を教材にして初心者に普及させているロクでない連中がいる。 &#160; あ、中級者という表現にしたのは理由があってね。 その普及している張本人たちだって、ポン引きノウハウだけで50万、100万取ってるわけじゃないからさ。 &#160; せいぜい上げても10万、20万が精一杯って感じじゃない？ なんでかっていうと、さっきも言ったとおりスグにバカバカしくなってくるからなんだよ。 &#160; あたしがアメブロで「ポン引き」のことを書いたもんだから、そのノウハウでやっていた人たちや現在進行形でやっている人たちからずいぶんと相談を受けたよ。 みんな異口同音に「バカげたノウハウだと気付いた」とか「ああいうのはアフィリエイトではないと思った」ってさ。 &#160; 実は「ポン引きノウハウ」を買った人っていうのは被害者なんじゃないかと思うんだよ。 アフィリエイトの知識もない、まっさらな状態で最初に入ってきた情報がたまたま「ポン引きノウハウ」だったというね。 &#160; あたしは思うんだけどさ。 アフィリエイトって商売のひとつだと思うんだよね。 &#160; 商売ってのはさ。 偶然の売り上げをアテにしていたら成り立たないものでしょ？ でしょ？ &#160; そうだとすれば、少なくとも初心者より前を歩んでいる者としては、やっぱり正しい方法を教えてあげる責任ってもんがあるんじゃないかなぁ。 その点についてポン引きアフィリエイターはどう思ってるんだろ。 &#160; アメブロにもいっぱいいて、相変わらずその教材のアフィリしてるけどさ（笑） ま、自分が他人に害を及ぼしているなんて、これっぽちも感じていないのかもしれないけどね。 &#160; そういう鈍い人じゃないと「ポン引き」は長いことやってられないからね。 まあ、並みの神経の持ち主ではないことは確か。 &#160; さて、「ポン引き」の話はそのくらいにして。 ただ、そういう連中がいるってことは覚えておいてさ。 &#160; そういうことで、このブログでは自分で紹介することを決めた商品を売る、ということを前提として教えていくからさ。 アンタもそのつもりで勉強して欲しい。 &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>前回、楽天アフィリエイトの良いところはクッキー効果によって本来狙っていなかった商品が売れた場合でも自分の成績になる点、という話をしたよね。</p>
<p>けれども、アンタが実際に楽天アフィリのサイトを作る際には、クッキーというのはあくまでオマケとして考えてもらいたい。</p>
<p>あくまでも自分が選んだ商品をお客さんに買ってもらうつもりで記事を書くなりしよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしてかというと、狙った商品を売るつもりで記事を書いたり、サイトの構成を考えたりしないといつまで経ってもセールスの力が身に付かないから。</p>
<p>売る力がないままアフィリエイトをやっていると、やがてつまらなくなったり、自己嫌悪に陥ってしまう人が多いんだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ポン引きノウハウはアフィリエイトの墓場</h4>
<p>前回紹介した「ポン引きアフィリエイター」って覚えているでしょ？</p>
<p>アフィリエイトの中級者の中には『ポン引きノウハウ』を教材にして初心者に普及させているロクでない連中がいる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あ、中級者という表現にしたのは理由があってね。</p>
<p>その普及している張本人たちだって、ポン引きノウハウだけで50万、100万取ってるわけじゃないからさ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>せいぜい上げても10万、20万が精一杯って感じじゃない？</p>
<p>なんでかっていうと、さっきも言ったとおりスグにバカバカしくなってくるからなんだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたしがアメブロで「ポン引き」のことを書いたもんだから、そのノウハウでやっていた人たちや現在進行形でやっている人たちからずいぶんと相談を受けたよ。</p>
<p>みんな異口同音に「バカげたノウハウだと気付いた」とか「ああいうのはアフィリエイトではないと思った」ってさ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は「ポン引きノウハウ」を買った人っていうのは被害者なんじゃないかと思うんだよ。</p>
<p>アフィリエイトの知識もない、まっさらな状態で最初に入ってきた情報がたまたま「ポン引きノウハウ」だったというね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたしは思うんだけどさ。</p>
<p>アフィリエイトって商売のひとつだと思うんだよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商売ってのはさ。</p>
<p>偶然の売り上げをアテにしていたら成り立たないものでしょ？</p>
<p>でしょ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうだとすれば、少なくとも初心者より前を歩んでいる者としては、やっぱり正しい方法を教えてあげる責任ってもんがあるんじゃないかなぁ。</p>
<p>その点についてポン引きアフィリエイターはどう思ってるんだろ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アメブロにもいっぱいいて、相変わらずその教材のアフィリしてるけどさ（笑）</p>
<p>ま、自分が他人に害を及ぼしているなんて、これっぽちも感じていないのかもしれないけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう鈍い人じゃないと「ポン引き」は長いことやってられないからね。</p>
<p>まあ、並みの神経の持ち主ではないことは確か。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、「ポン引き」の話はそのくらいにして。</p>
<p>ただ、そういう連中がいるってことは覚えておいてさ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういうことで、このブログでは自分で紹介することを決めた商品を売る、ということを前提として教えていくからさ。</p>
<p>アンタもそのつもりで勉強して欲しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/142/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.disney-mickey.com/blog/archives/142" />
	</item>
		<item>
		<title>資料請求させるのはカンタンか？</title>
		<link>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/63</link>
		<comments>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/63#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 06:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まどか</dc:creator>
				<category><![CDATA[資料請求アフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.disney-mickey.com/blog/?p=63</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 体験談アフィリの次は資料請求アフィリか。。。www なんでこんなカテゴリを作ったんだろ。 &#160; そんなネーミングなら、その次は「お試しセットアフィリ」でもいいんじゃね？（笑） ついでだからやっちゃうかな。 &#160; ま、誰か教材でも発売すれば「お試しセットアフィリ」のネーミングが検索されるようになるだろうから、そん時は作るわ。 &#160; さてと。 資料請求アフィリね。 &#160; 要するに、着地地点が「資料請求されればおｋ」って案件ね。 お客さんが申し込み画面に個人情報を入力し、送信してさえくれれば１件成約するってわけ。 &#160; お金を払わなくてもいいんだからイメージ的にはとってもカンタンそうに思えるよね。 なのでＡＳＰアフィリに初めて挑戦する人でも取り組みやすい感じがすると思う。 &#160; でもさ。 実際にはそうカンタンでもないと思うよ？ &#160; 今インフォ業界で流行っている「オプトインアフィリエイト」であれば比較的やりやすいとは思うけどね。 単に使い捨てメールアドレスと適当な名前を送信してさえおけば身元がバレずに怪しい情報だけは手に入るから（笑） &#160; だけど、資料請求アフィリの場合は住所・氏名・年齢などの個人情報は、正確に記入しなければならないんだよ。 これはお客さんにとって、結構ハードルが高いんだよね。 &#160; タダだから気楽っていうものでもない。 要するに、その人にとってどれくらいその資料が必要かってことが問題であって、料金がかかるかからないか以前の問題だよ。 &#160; 資料が無料だっていうのは、単に「売る側の都合」だと思うよ？ だって、もらってくれないと困るのは会社のほうなんだから。別にお客さんは困らないもの。 &#160; 本当に必要ならお金を出せばいいだけの問題だから。 必要なものにはお金を出す。それが消費者。 &#160; なので、資料請求アフィリだからって他のアフィリ（？）と一緒でいかに必要だと思っている人を自分のサイトに集めてくるか、だよ。 なーんにも変わらない。 &#160; それがあたしの考え。 &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>体験談アフィリの次は資料請求アフィリか。。。www</p>
<p>なんでこんなカテゴリを作ったんだろ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなネーミングなら、その次は「お試しセットアフィリ」でもいいんじゃね？（笑）</p>
<p>ついでだからやっちゃうかな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ま、誰か教材でも発売すれば「お試しセットアフィリ」のネーミングが検索されるようになるだろうから、そん時は作るわ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてと。</p>
<p>資料請求アフィリね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>要するに、着地地点が「資料請求されればおｋ」って案件ね。</p>
<p>お客さんが申し込み画面に個人情報を入力し、送信してさえくれれば１件成約するってわけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お金を払わなくてもいいんだからイメージ的にはとってもカンタンそうに思えるよね。</p>
<p>なのでＡＳＰアフィリに初めて挑戦する人でも取り組みやすい感じがすると思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもさ。</p>
<p>実際にはそうカンタンでもないと思うよ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今インフォ業界で流行っている「オプトインアフィリエイト」であれば比較的やりやすいとは思うけどね。</p>
<p>単に使い捨てメールアドレスと適当な名前を送信してさえおけば身元がバレずに怪しい情報だけは手に入るから（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だけど、資料請求アフィリの場合は住所・氏名・年齢などの個人情報は、正確に記入しなければならないんだよ。</p>
<p>これはお客さんにとって、結構ハードルが高いんだよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>タダだから気楽っていうものでもない。</p>
<p>要するに、その人にとってどれくらいその資料が必要かってことが問題であって、料金がかかるかからないか以前の問題だよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>資料が無料だっていうのは、単に「売る側の都合」だと思うよ？</p>
<p>だって、もらってくれないと困るのは会社のほうなんだから。別にお客さんは困らないもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当に必要ならお金を出せばいいだけの問題だから。</p>
<p>必要なものにはお金を出す。それが消費者。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、資料請求アフィリだからって他のアフィリ（？）と一緒でいかに必要だと思っている人を自分のサイトに集めてくるか、だよ。</p>
<p>なーんにも変わらない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それがあたしの考え。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/63/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.disney-mickey.com/blog/archives/63" />
	</item>
		<item>
		<title>体験談アフィリって？</title>
		<link>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/60</link>
		<comments>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/60#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 05:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まどか</dc:creator>
				<category><![CDATA[体験談アフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.disney-mickey.com/blog/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[そもそも「体験談アフィリエイト」って何だ？って話だよ。 わざわざそんな名称で呼ばなくたって、アフィリエイトってその始まりが体験談を書くことだったような気がしないでもないよね。 &#160; 本来、アフィリエイトっていうのは自分の体験を通して、その感動を他人に伝えるっていうのが筋だと思うわけよ。 いつだったかアメブロで紹介したけれども、有名ブロガーの和田さんのブログを見たらそのことがよく分かるよ。 http://wada.cocolog-nifty.com/ コレ買った、アレ食った、で月収ウン十万っていうスタイルね。 あたしと同じ北海道のブロガー、かりんさんもスゴイよ。 http://love.mania.daa.jp/ &#160; 彼女たちに共通しているのは、別に特殊な商品を紹介しているわけでもなく、ごく普通に生活をしていれば誰でも買うだろうなという商品を中心に扱っている点。 本当に効くかどうか怪しい「毛はえシャンプー」や、果たして消えるかどうか分からない「シミ取りクリーム」なんかは扱わない。 &#160; もし「茶のしずく事件」みたいなことになったら、これまで数年かかって築いて来たレビューブロガーとしての自分ブランドが失墜してしまいかねないからね。 なにせ彼女達のブログは日に１万人の訪問者だよ？ （笑っちゃうよね＾＾良い意味で） &#160; この「昆布毛染めいいよーーーーー！」な～んて言ったら相当売れると思うけどね＾＾ でも、そういう危ない橋を渡る必要はないわけね。 &#160; あ、「危ない橋」という表現は誤解があるといけないから一応断っておくけど、人によって効果が違う種類の商品を扱うと、読者が期待して買ったのにその人にもし効果が得られなかった場合にガッカリさせてしまうでしょ？ なので、なるべくそういう個人差が現れるような商品は扱わないようにしているんじゃないか（推測）、という意味ね。 あくまで推測だよ。 &#160; ところが今のアフィリエイターときたら、買いもせず、試してもいないモノを「いい」とか「スゴイ」とか、しまいには「オススメ」とか言い出す始末。 さらには、それを記事にして「レビュー」とかヌカシやがる。 &#160; 『おい、いったいそれのドコがレビューなんだよ！』 と、声を大にしてツッコミたくなるようなヘボいアフィリサイトをご披露してくれているんだからお腹がいたい。 &#160; ま、そんなこんなで、どうかアンタだけはお客さんにそんなふうに突っ込まれないようなアフィリエイトをやってちょ～だいな。 &#160; あ、そうそう。 このブログを読み続ければ多少は進歩するかもよ？ ｱｯﾋｬｯﾋｬ!ヽ(ﾟ∀ﾟ)ﾉｱｯﾋｬｯﾋｬ! &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そもそも「体験談アフィリエイト」って何だ？って話だよ。</p>
<p>わざわざそんな名称で呼ばなくたって、アフィリエイトってその始まりが体験談を書くことだったような気がしないでもないよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本来、アフィリエイトっていうのは自分の体験を通して、その感動を他人に伝えるっていうのが筋だと思うわけよ。</p>
<p>いつだったかアメブロで紹介したけれども、有名ブロガーの和田さんのブログを見たらそのことがよく分かるよ。</p>
<p><a href="http://wada.cocolog-nifty.com/">http://wada.cocolog-nifty.com/</a></p>
<p>コレ買った、アレ食った、で月収ウン十万っていうスタイルね。</p>
<p>あたしと同じ北海道のブロガー、かりんさんもスゴイよ。</p>
<p><a href="http://love.mania.daa.jp/">http://love.mania.daa.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼女たちに共通しているのは、別に特殊な商品を紹介しているわけでもなく、ごく普通に生活をしていれば誰でも買うだろうなという商品を中心に扱っている点。</p>
<p>本当に効くかどうか怪しい「毛はえシャンプー」や、果たして消えるかどうか分からない「シミ取りクリーム」なんかは扱わない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし「茶のしずく事件」みたいなことになったら、これまで数年かかって築いて来たレビューブロガーとしての自分ブランドが失墜してしまいかねないからね。</p>
<p>なにせ彼女達のブログは日に１万人の訪問者だよ？<br />
（笑っちゃうよね＾＾良い意味で）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この「昆布毛染めいいよーーーーー！」な～んて言ったら相当売れると思うけどね＾＾</p>
<p>でも、そういう危ない橋を渡る必要はないわけね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あ、「危ない橋」という表現は誤解があるといけないから一応断っておくけど、人によって効果が違う種類の商品を扱うと、読者が期待して買ったのにその人にもし効果が得られなかった場合にガッカリさせてしまうでしょ？</p>
<p>なので、なるべくそういう個人差が現れるような商品は扱わないようにしているんじゃないか（推測）、という意味ね。</p>
<p>あくまで推測だよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが今のアフィリエイターときたら、買いもせず、試してもいないモノを「いい」とか「スゴイ」とか、しまいには「オススメ」とか言い出す始末。</p>
<p>さらには、それを記事にして「レビュー」とかヌカシやがる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『おい、いったいそれのドコがレビューなんだよ！』</p>
<p>と、声を大にしてツッコミたくなるようなヘボいアフィリサイトをご披露してくれているんだからお腹がいたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ま、そんなこんなで、どうかアンタだけはお客さんにそんなふうに突っ込まれないようなアフィリエイトをやってちょ～だいな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あ、そうそう。</p>
<p>このブログを読み続ければ多少は進歩するかもよ？</p>
<p>ｱｯﾋｬｯﾋｬ!ヽ(ﾟ∀ﾟ)ﾉｱｯﾋｬｯﾋｬ!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/60/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.disney-mickey.com/blog/archives/60" />
	</item>
		<item>
		<title>ＡＳＰアフィリについて思う</title>
		<link>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/45</link>
		<comments>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/45#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 05:29:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まどか</dc:creator>
				<category><![CDATA[ASPアフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.disney-mickey.com/blog/?p=45</guid>
		<description><![CDATA[&#160; アフィリエイトってさ、よく「紹介業」とか「仲介業」だって聞くでしょ？ で、その「紹介業」って言葉をそのまま鵜呑みにしてしまうとアフィリエイトを始めてすぐに壁にぶつかってしまうことがよくある。 &#160; 例えばさ。 アパートを探す時って不動産屋さんに行くよね。 あの不動産屋さんってのは仲介業と言われている商売。 &#160; あたしは今は親元だけどね。 以前、自活しようと思って地元の不動産屋さんへ行ってみたことがある。 &#160; そうしたら、２軒目の下見が終わった時点で営業のお姉さんがしっかりクロージングをかけてきたよ。 やっぱり、紹介業でもクロージングが必要なんだね。 &#160; 「ご検討ください」ってお客を帰らせてしまったら仕事にならない。 &#160; いくら紹介する仕事でも、やっぱりただお部屋の説明をするだけじゃぁダメなんだよ。 しっかりクロージングが必要。 &#160; じゃないと、お客さんは他の不動産屋へ行ってしまうからね。 そっちで強烈なクロージングを掛けられたらもうおしまい。 &#160; アフィリエイトサイトも結局は一緒だよ。 単にアクセスを集めてそこに広告を貼っておけば成約するかっていうと、そういうケースのほうが少ない。 &#160; 楽天アフィリと違って、クッキーだけ踏ませても別な商品の購入にはつながらないしね。 ASPアフィリの場合は、狙った商品をドンピシャで売らないとこの次はやって来ない。 &#160; いわば、「一期一会」の商売なんだよ。 一撃必殺！ &#160; そういうサイトを作らないと稼げるようにはならないよ。 &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイトってさ、よく「紹介業」とか「仲介業」だって聞くでしょ？</p>
<p>で、その「紹介業」って言葉をそのまま鵜呑みにしてしまうとアフィリエイトを始めてすぐに壁にぶつかってしまうことがよくある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばさ。</p>
<p>アパートを探す時って不動産屋さんに行くよね。</p>
<p>あの不動産屋さんってのは仲介業と言われている商売。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あたしは今は親元だけどね。</p>
<p>以前、自活しようと思って地元の不動産屋さんへ行ってみたことがある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうしたら、２軒目の下見が終わった時点で営業のお姉さんがしっかりクロージングをかけてきたよ。</p>
<p>やっぱり、紹介業でもクロージングが必要なんだね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ご検討ください」ってお客を帰らせてしまったら仕事にならない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いくら紹介する仕事でも、やっぱりただお部屋の説明をするだけじゃぁダメなんだよ。</p>
<p>しっかりクロージングが必要。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃないと、お客さんは他の不動産屋へ行ってしまうからね。</p>
<p>そっちで強烈なクロージングを掛けられたらもうおしまい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイトサイトも結局は一緒だよ。</p>
<p>単にアクセスを集めてそこに広告を貼っておけば成約するかっていうと、そういうケースのほうが少ない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽天アフィリと違って、クッキーだけ踏ませても別な商品の購入にはつながらないしね。</p>
<p>ASPアフィリの場合は、狙った商品をドンピシャで売らないとこの次はやって来ない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわば、「一期一会」の商売なんだよ。</p>
<p>一撃必殺！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういうサイトを作らないと稼げるようにはならないよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/45/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.disney-mickey.com/blog/archives/45" />
	</item>
		<item>
		<title>なぜ楽天アフィリエイトなのか</title>
		<link>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/14</link>
		<comments>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/14#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 10:48:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まどか</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽天アフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.disney-mickey.com/blog/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[このカテゴリでは楽天アフィリについて説明していくね。 じゃあ、なぜ楽天の商品を扱うことにしたのか？ &#160; どうせ、アンタがやってるからでしょ？ な～んていうツッコミはナシにしてちょうだいね。 &#160; 確かにあたしが楽天アフィリをやっているのは間違いないわけだけれども、じゃあなんでやっているのか。 まずはそれを説明したほうがいいわね。 &#160; 実はあたしが楽天を選んだのは、物販の初心者だった頃でも簡単だったからなんだよ。 &#160; どうして簡単なのかというと、そもそも楽天のアフィリエイトって商品を売らなくてもいいんだよね。 その理屈を知ってる人は知ってるわけだけれどもね。 &#160; 何も売らないアフィリエイト 初めての人にとってはとても不思議なお話なわけだけれども、楽天って商品を売らなくてもいいんだよ。 なんかこういう説明の仕方をすると、やっぱりアフィリエイトって怪しいと思うかもしれないけどね。 &#160; じゃあいったい、商品を売らないでどうして報酬がもらえるのか、今からその説明をするね。 その仕組みを理解すれば決して怪しくないのが分かると思うよ。 &#160; まずは、「クッキー」。 パソコンにはクッキーという機能が備わっているんだね。 &#160; クッキーの技術的な説明はあたしも分からないので省略するけれども、ようするにＡというパソコン（お客さん）が、Ｂさん（アンタ）が紹介した楽天のＣという商品の販売ページを訪問すると、Ａのパソコンには「紹介者Ｂ」という記録が残されるわけ。 &#160; 仮にＡのパソコンを持っているお客さんが、７日後にアンタが紹介したＣの商品ではなく、同じく楽天のショップ内にあるＤという商品を購入したするわさ。 すると、楽天には「紹介者Ｂさん（アンタ）の紹介でＤという商品が売れた」という具合に報告されることになる。 これがクッキーという機能を応用して構築されたフィリエイトの仕組みなわけだね。 &#160; 具体的な例を挙げようか。 例えば、アンタが仮に自分の子供が大好きな「ハイパーヨーヨー」を紹介する記事を書いたとして、それを誰かがクリックして楽天のサイトを開いたけれども結果として買わなかった。 しかし次の日、そのお客さんは楽天から柔軟剤のダウニーを購入したら、つまりそれはアンタの成績になるっていうわけさ。 &#160; それがクッキーを利用したアフィリエイトの仕組み。 なので、本当は売りたかった商品が売れなくても、別な商品が売れればそれでＯＫ。 &#160; これってとてもありがたい制度でしょ？ だって、次の日そのお客さんは１千万円のダイヤの指輪を楽天で買うかもしれないんだから（笑） &#160; 楽天は主に１％の報酬なわけだけれども、１千万円の１％っていくら？ １０万円だよ！＾＾ クッキーにはこういう可能性が秘めているわけだね。だから楽天アフィリエイトを始める人が多いんだよ。 &#160; するとこういうバカな発想をするヤツがいる。 なんでもいいから、とにかく訪問者に楽天の広告をクリックさせればいいんじゃね？ &#160; ポン引きアフィリエイター 極端な話、そういうことなわけ。 &#160; 例えば人が興味を示すようなニュースやらゴシップ記事を利用して訪問者に記事を読ませ、そこについついクリックしたくなるような刺激的な商品の画像（スケベな写真集など）のアフィリエイトリンクを置いておく。 &#160; 仕組みのうえからいくと、そういうクッキーで発生した売り上げに対しても商品が何がしか売れるとお店側はアフィリエイターに報酬を払わなくてはいけない。 でも、それって邪道じゃない？ &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このカテゴリでは楽天アフィリについて説明していくね。</p>
<p>じゃあ、なぜ楽天の商品を扱うことにしたのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうせ、アンタがやってるからでしょ？</p>
<p>な～んていうツッコミはナシにしてちょうだいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かにあたしが楽天アフィリをやっているのは間違いないわけだけれども、じゃあなんでやっているのか。</p>
<p>まずはそれを説明したほうがいいわね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実はあたしが楽天を選んだのは、物販の初心者だった頃でも簡単だったからなんだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうして簡単なのかというと、そもそも楽天のアフィリエイトって商品を売らなくてもいいんだよね。</p>
<p>その理屈を知ってる人は知ってるわけだけれどもね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>何も売らないアフィリエイト</h4>
<p>初めての人にとってはとても不思議なお話なわけだけれども、楽天って商品を売らなくてもいいんだよ。</p>
<p>なんかこういう説明の仕方をすると、やっぱりアフィリエイトって怪しいと思うかもしれないけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃあいったい、商品を売らないでどうして報酬がもらえるのか、今からその説明をするね。</p>
<p>その仕組みを理解すれば決して怪しくないのが分かると思うよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、「クッキー」。</p>
<p>パソコンにはクッキーという機能が備わっているんだね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クッキーの技術的な説明はあたしも分からないので省略するけれども、ようするにＡというパソコン（お客さん）が、Ｂさん（アンタ）が紹介した楽天のＣという商品の販売ページを訪問すると、Ａのパソコンには「紹介者Ｂ」という記録が残されるわけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仮にＡのパソコンを持っているお客さんが、７日後にアンタが紹介したＣの商品ではなく、同じく楽天のショップ内にあるＤという商品を購入したするわさ。</p>
<p>すると、楽天には「紹介者Ｂさん（アンタ）の紹介でＤという商品が売れた」という具合に報告されることになる。</p>
<p>これがクッキーという機能を応用して構築されたフィリエイトの仕組みなわけだね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>具体的な例を挙げようか。</p>
<p>例えば、アンタが仮に自分の子供が大好きな「ハイパーヨーヨー」を紹介する記事を書いたとして、それを誰かがクリックして楽天のサイトを開いたけれども結果として買わなかった。</p>
<p>しかし次の日、そのお客さんは楽天から柔軟剤のダウニーを購入したら、つまりそれはアンタの成績になるっていうわけさ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それがクッキーを利用したアフィリエイトの仕組み。</p>
<p>なので、本当は売りたかった商品が売れなくても、別な商品が売れればそれでＯＫ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これってとてもありがたい制度でしょ？</p>
<p>だって、次の日そのお客さんは１千万円のダイヤの指輪を楽天で買うかもしれないんだから（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽天は主に１％の報酬なわけだけれども、１千万円の１％っていくら？</p>
<p>１０万円だよ！＾＾</p>
<p>クッキーにはこういう可能性が秘めているわけだね。だから楽天アフィリエイトを始める人が多いんだよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>するとこういうバカな発想をするヤツがいる。</p>
<p>なんでもいいから、とにかく訪問者に楽天の広告をクリックさせればいいんじゃね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ポン引きアフィリエイター</h4>
<p>極端な話、そういうことなわけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば人が興味を示すようなニュースやらゴシップ記事を利用して訪問者に記事を読ませ、そこについついクリックしたくなるような刺激的な商品の画像（スケベな写真集など）のアフィリエイトリンクを置いておく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕組みのうえからいくと、そういうクッキーで発生した売り上げに対しても商品が何がしか売れるとお店側はアフィリエイターに報酬を払わなくてはいけない。</p>
<p>でも、それって邪道じゃない？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんな手口であれ、実際に商品が売れたには違いないんだけれども、仮にそんな手法を業界として認めてしまったらアフィリエイトってますますイカサマ臭くなってしまうと思う。</p>
<p>商品の良さを真剣に紹介するアフィリエイターがしだいに駆逐されてしまって、上記のような引っ掛けで売り上げるアフィリエイターが勢力を伸ばしてしまうかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう手口を使うヤツのことを、あたしは「ポン引きアフィリエイター」って呼んでるんだけどね。</p>
<p>ヤツらは決して商品の良さを伝えようとはしない、ヨソからパクって来た記事に関係した、なんとなく売れそうな感じがする商品のリンクを単に貼ってるだけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>要するに偶然売れることに賭けてるだけなんだよ。</p>
<p>実際のところ、インフォ業界ではそれに近い手法を教材にして売っているバカが数人いるんだよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう連中っていうのはどこの業界にも必ずいるもんだけれども、そいつらによって業界全体がやりにくくなってしまい、結局は自分で自分の首を絞めることになってしまう。</p>
<p>結局は対策が取られてしまい、そういう記事ばかり書いたサイトを運営していると楽天側のチェックが入り、せっかくポイントが貯まったＩＤが無効にされてしまうというケースが相次いでいる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際のところ、そんなアフィリエイターが増えているからね。</p>
<p>確かに紹介していない商品が売れても成績になるわけだけれども、だからと言ってそんな姿勢でアフィリエイトをやっていてもいつまで経っても実力は向上するもんじゃないよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイターっていうのは、あくまでもその商品をお客さんに買ってもらいたいという気持ちを込めた紹介の仕方をしなくちゃいけない。</p>
<p>単に、自分のクッキーだけ相手のパソコンに送り込めればシメシメ、という気持ちではアフィリエイターとして失格だね。</p>
<p>このことだけはよく肝に命じておいて欲しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.disney-mickey.com/blog/archives/14/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.disney-mickey.com/blog/archives/14" />
	</item>
	</channel>
</rss>

